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宇宙戦艦ヤマト>>since 2012

『宇宙戦艦ヤマト2199』の情報を中心に発信していこうかなぁ〜?
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    ホビー誌【2012年12月号】
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      『宇宙戦艦ヤマト2199』は第三章まで来ました。

      今月のホビー誌は2012年10月27日に発売されるプラモデル『1/1000 SCALE 国際宇宙海軍 連合宇宙艦隊セット1』の作例が中心です。
      先日発売されている『1/1000 SCALE 宇宙戦艦ヤマト2199』と同スケールで統一ですね。


      キットは、コンゴウ型宇宙戦艦キリシマ(沖田艦)、ムラサメ型宇宙巡洋艦、イソカゼ型宇宙駆逐艦ユキカゼの三隻セットとなっています。

      それでは、10月25日発売のホビー誌を紹介します。


      ホビージャパン誌はカラー16ページにわたって紹介。
      最初の10ページは作例です。
      木星の浮遊大陸に不時着したヤマトや、表現に眠るユキカゼなど見応えがあります。
      次の2ページにはフルスクラッチによるガイデロール級航宙戦艦(シュルツ艦)。
      次の2ページはスクープの1/1000モデルや雪のフィギュアなどの情報。
      最後の2ページに『2199』情報です。
      第三章、第四章の情報と、三段空母や次元潜行艦が公開されています。三段空母は、オリジナルとちょっと違うデザインになっています。



      電撃ホビーマガジン誌はカラー12ページです。
      まず最初の2ページに次号付録のコスモファルコンキットの紹介です。
      桜井信之さんとむらかわみちおさんの紹介文つきとなっています。また、むらかわさんの描き下ろし山本の絵もあります。
      次号付録のコスモファルコンは、新メカコレとも言うべき出来とのこと。11月25日が楽しみですね。
      次の8ページは地球艦隊の作例です。
      最後に商品情報(1/1000キットスクープ)と『2199』情報が1ページずつ。
      こちらにも次元潜行艦や三段空母のカットが掲載されています。


      両誌に乗っている1/1000キットのスクープは、ガミラス艦隊キット1です。
      デストリア級航宙重巡洋艦とケルカピア級航宙高速巡洋艦のセットで考えられているみたいですね。
      他にも1/1000三段空母の商品化もあり?

      統一スケールでの展開となっているので、これから模型誌による作例は充実してくるかもしれません。
      | ヤマト2199 | 14:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      不滅の宇宙戦艦ヤマト ニュー・ディスコ・アレンジ
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         2012年7月18日よりリリースのはじまった『YAMATO SOUND ALMANAC』シリーズ。
        その中の目玉の一つが『不滅の宇宙戦艦ヤマト ニュー・ディスコ・アレンジ』であることは言うまでもありません。

        初CD化!
        ポリドールより発売されていたレコードが、日本コロムビアよりまさかの再販です!!


        買いかどうか?と問われると、「買い」です。
        何よりもここに収録されている曲の全ては初CD化!
        「本編に使われた曲を全て網羅する」というスタンスでリリースされた『ETERNAL EDITION』ですら取りこぼしていた音源です。

        元々は『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』と同じで音楽アルバムとしてリリースされたそうですが、後に『ヤマト2』本編で使われます。

        例えば1曲目『「宇宙戦艦ヤマト」メイン・テーマ』は、ヤマト2・第20話『ヤマト・奇襲に賭けろ!』で使われています。
        ほら、聞いてると映像が目に浮かびませんか?
        「雪……。僕は、勝つよ」って。

        そう言えば、この話は、南部が古代に代わって戦闘指揮席で指揮を執るんですよね。
        なかなか格好いい南部が見られる回でもありました。

        他にも聞き覚えのある曲はありますし、アレンジャー宮川泰の手腕発揮です!
        聞き応えのあるアルバムとして仕上がっているのは、西崎Pと宮川さんの仕事の良さでしょうね。

        音質面でも、言うことナシでしょう。
        『YAMATO SOUND ALMANAC』シリーズは、オリジナルマスターから24bit 96kHzでデジタル化、Blu-spec仕様のCDでリリースされています。
        その恩恵をまさに受けていると言っても良いでしょう。

        今回の『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』はまだ入手できていないので、30周年記念BOXの同CDと聞き比べできていないのですが、そちらの音質向上も期待できます!
        入手出来次第、blogにupしたいとは思っています。
        | 旧シリーズ・ヤマト | 12:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        アニメージュ2012年7月号
        0
          『宇宙戦艦ヤマト2199第二章 太陽圏の死闘』公開まで2週間を切りました。
          そんな中、現在発売中の『アニメージュ』は、創刊34周年特集号!!

          もちろん、34年前の創刊号の表紙を飾ったのはヤマトでしたが、今回は残念ながら『けいおん!』でした。
          これは、35周年、来年までお預けでしょうか???



          注目は、34周年記念インタビュー
          2199監督の出渕裕さんと、旧シリーズのスタッフ安彦良和さんの対談。

          安彦さんがヤマトに参加することになった経緯、そこで出会った西崎プロデューサーの話。お二人とも旧シリーズでスタッフを務めていますから、その中で共通する西崎プロデューサー像も語られています。
          パート1やさらば、ヤマト2などの裏話も飛び出します。

          もちろん、『2199』を見た上でのお二人の対談なのですが、そんな昔話が嬉しくもあり。
          たったの2ページですが、納得の内容です。

          『宇宙戦艦ヤマト』第6話、安彦さんによる絵コンテの抜粋も掲載されています。


          ちなみに、『LUPIN the Third 峰不二子という女』のシリーズ構成、岡田麿里さん、監督の山本沙代さんのインタビューも興味深く読みました。
          ファーストシリーズ、リアルタイムではないお二人の、ファーストシリーズに焦がれた今作品。なかなか面白いと思います。
          設定画&インタビューで5ページにわたる掲載です。


          というのは、ま、余談ですね。
          | - | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          旧作ヤマトが熱い!?
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             『宇宙戦艦ヤマト2199』が話題ですが、実は今年は本当は、旧作が熱いのかも知れません!


            既に承知の通り、7月27日には『宇宙戦艦ヤマト TV BD-BOX』が発売されます。
            1974年の最初のヤマトが、ブルーレイで甦るっ!

            その豪華版には、様々な特典が用意されています。

            その中でもアーカイブディスクに収録されるという、絵コンテ、原画、設定、美術ボードなどは注目でしょう。

            実はTwitterでBD-BOXの事が呟かれてて、結構面白いのです。
            パート1の貴重な資料が、画像付きで呟かれたりします。期待は高まるばかり。
            無限に広がるモアイ(@EMBsince1982)




            もちろん、音楽面でも見逃せませんっ!

            宇宙戦艦ヤマトシリーズ初の音楽年間『YAMATO SOUND ALMANAC』が7月より隔月で2年にわたりリリースされます。
            初CD化の商品も見逃せませんが、7月18日発売の第一弾では、遂に『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』が単体で再販されます。小出しに初商品化音源が混ざっているのが、にくい演出です。
            全て揃えるのか、持っていないものだけ買うのか、しばらく悩みそうですね。




            また、先日のヤマトパーティで発売された『Proud of YAMATO』というビジュアルブックもあります。
            西崎Pの遺された膨大な制作資料、その中から選りすぐりのビジュアル(未公開含む)を収録した本です。ページを捲り、最初に出てくる"絵"は、赤茶けた地球の地表です。……ヤマトですね。

            既に買われている方は、ヤマト会議のBlogが必見!です。
            ヤマト会議 Blog


            これが、「ヤマト2199効果」なのか?
            再び、旧作が注目を浴びてることは、間違いなさそうです。
            | 旧シリーズ・ヤマト | 06:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ホビー誌【2012年6月号】
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               『宇宙戦艦ヤマト2199第一章』の公開は終わりましたが、ホビー誌はまだまだ熱いのです。
              4月25日発売のホビー誌をご紹介致します。



              ホビージャパン誌は通常モードに戻り、カラー2ページです。
              格納状態のコスモゼロなどが紹介されています。



              少し気合が入っているのは電撃ホビーマガジン誌。
              こちらはカラー4ページ+モノクロ2ページ。
              最初のカラー2ページはいつも通りの構成で、今回はガミラス艦(所謂旧作のデストロイヤー艦とその派生艦種)三種の紹介と桜井信之さんの解説付き。桜井さんもガミラス艦が好きなようですね。
              次ページには、桜井さんによるフルスクラッチのデストリア級航宙重巡洋艦の作例。
              あとは、ホビージャパン誌にもありましたが、2199版ヤマト(玉盛モデルというのか?)のプラモデル発売情報の速報です。
              モノクロページには、地球の設定画などがあります。



              しかし、本当に熱かったのはフィギュア王かもしれません。
              こちらは第二特集が『宇宙戦艦ヤマト2199』。
              地球側メカの設定デザインを担当されている玉盛順一朗さんのインタビューがあります。
              そう思ったら、特集外でもヤマトネタが結構。
              当時のぱちもの商品の紹介やなんやかがプラスカラーで4ページくらい。
              そして、樋口真嗣さんの連載の中でもヤマトについて触れられています。画像数点は、どうやら2199第3話のもののよう。
              実写版の裏話から2199まで。
              どうやら第3話の絵コンテは樋口さんが担当されるようですね。

              なお、ヤマトクルーのサイトで、第一章劇場グッズとヤマトクルー限定版の第一章BD&DVDの販売がはじまった模様です。

              『宇宙戦艦ヤマト2199 第1巻 ヤマトクルー限定版』
              通常の初回特典に加えて第1話・第2話のアフレコ台本をセットにした限定版!だそうです。

              ヤマトクルー/ショップ/宇宙戦艦ヤマト2199
              | ヤマト2199 | 20:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ホビー誌【2012年5月号】+α
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                 今更ながら3月25日発売分のホビー誌です。
                今回の紹介は簡単に。



                総力特集と銘打ってますが、ページ数は多くありません。17ページ。
                模型誌らしく、ヤマトの作例と、そして何と田宮の新型大和を使った「夕日に沈むヤマト」の作例もあります。これが見応えあり!
                出渕総監督と西井チーフメカニカルディレクターのインタビューも1ページずつあり、です。
                なんと、ファン時代の出渕監督の記事も載っていたりします(笑)



                こちらも特集2が『ヤマト2199』です。
                しかし、内容は未確認です。。。(汗)


                さて、先日4月4日にマイナビニュースに出渕監督のインタビューが掲載されました。
                ほかに出たインタビュー記事と被る内容もありますが、結構、詳しいです。
                出渕裕監督が語る新たなるヤマトの魅力 - 『宇宙戦艦ヤマト2199』、4月7日上映開始
                | ヤマト2199 | 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                GREAT MECHANICS DX20
                0
                   3月15日発売の『グレートメカニックDX20』誌に、総力特集として『宇宙戦艦ヤマト2199』が取り上げられています。



                  カラー7ページ+モノクロ9ページ。
                  カラーページには地球艦艇やガミラス艦艇などのメカニック紹介。モノクロページには総監督の出渕裕さん、チーフメカニカルディレクターの西井正典さんのロングインタビューとメカ設定が載っています。
                  メカニック関係の設定や絵はもうちょっと大きければ嬉しいな、という感じ。特に設定画は小さくて文字が潰れている部分もかなりあります。

                  インタビューでは制作に至る経緯や、メカアクション、2199の魅力などが語られています。
                  読むと、なるほど、『2199』が力の入った作品なのだとわかります。

                  これは劇場の大スクリーンで確認してみなければいけませんね。
                  | ヤマト2199 | 20:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  コミカライズ版連載開始っ!
                  0
                     『ニュータイプエース』誌にてむらかわみちおさんによるコミカライズ版『宇宙戦艦ヤマト2199』の連載が始まりました。



                    初回連載63ページ分は、第1話相当分です。
                    私はまだアニメとしての『宇宙戦艦ヤマト2199』は見ていませんが、オリジナルのTV版『宇宙戦艦ヤマト』の第1話を踏襲したスタイルとなっています。
                    そういう意味では、(おそらく)『2199』に忠実なコミカライズで、今までのヤマトのノベライズやコミカライズとは若干違うかもしれませんね(笑)

                    ただ、まぁ、個人的に思うことは色々あります。

                    『宇宙戦艦ヤマト』
                    その全てがはじまった1974年のTVシリーズ。それのリメイクですもんね。
                    思わない方がおかしいでしょう。
                    | ヤマト2199 | 19:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    アニメ誌【2012年4月号】
                    0
                       今月のアニメ誌は、『Newtype』でしょう。



                      カラー見開き2ページで情報ありです。
                      キャラクターデザイン結城信輝さんによる描き下ろし絵(古代と雪)と、総監督出渕裕さんのインタビュー(ちょっと短い)の掲載です。


                      『アニメージュ』誌にもちょこっと情報が載ってるようですが、そちらは未確認です。
                      | ヤマト2199 | 19:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      ホビー誌【2012年4月号】
                      0
                         少し遅くなりましたが、2月25日発売のホビー誌の紹介です。
                        今月も『ホビージャパン』誌と『電撃ホビーマガジン』誌に『宇宙戦艦ヤマト2199』の情報が掲載されています。

                        そう言えば、『電撃ホビーマガジン』先月号で報じられた、庵野秀明さん担当のOP情報は載ってません。
                        OPが付くのは3話から、という話ですから、こちらの詳細はまだ先でしょうかね。



                        『ホビージャパン2012年4月号』
                        カラー2ページで、地球艦三種(沖田艦・ゆきかぜと今回の新設定にあたる艦)の絵と、第1話のスクリーンショットが載っています。
                        地球艦隊の設定絵は『ホビーマガジン』誌よりも大きく、見応えがあります。

                        なお、来月号(3月25日発売予定)は『宇宙戦艦ヤマト2199』の特集とのこと!
                        これは期待させられますねっ!!



                        『電撃ホビーマガジン2012年4月号』
                        こちらはカラー2ページ+モノクロ2ページと、今月は情報量が増しましたっ!
                        カラーページには地球艦三種とガミラス艦三種のメカ紹介。モノクロページはモノクロの人物設定画を本邦初公開!です。どちらも桜井信之さんが解説を担当しています。
                        ガミラス艦の設定画は小さいのですが、それでもこういう情報は嬉しいですね。
                        また、人物設定画には、「山本玲」と「相原義一」の二人の名前にはふりがなが!
                        山本は女性化しても「あきら」なのですね。相原は、あの問題に遂に終止符が!?(笑)。個人的に、相原の名前は謎のままで良かったような気もしますけどね。

                        ガミラス艦の設定などは、早く公式サイトにアップして欲しいものですね。
                        Check
                        | ヤマト2199 | 13:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |